天板(かな?)の墨線

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ランプシェードですが、やっぱり面倒な箇所が多々あります。。。coldsweats01

面倒なわりに効果の少ない場所は、ちょっとだけ簡略化しました。その影響で、上部の板(これって、天板って言うんですかね???)をちょっとだけ大きくしました。

今朝は、まずは、上部の板を丸鋸でカットしました。

で、その上部の加工するための冶具の作成です。

 

まずは、丸鋸で、板の途中までカット。

DSCN1147.JPG

なんですが、 このやり方はタブーの一例ですので、お勧めはしません。。。bearing

続いて、ここを手鋸で、直角に切り、更に、この材を45度に切断します。

DSCN1148.JPG

これでもOKだったのですが、鑿での微調整をして、更に端が邪魔だったのでついでにカット。

DSCN1149.JPG

これで、固定用冶具の完成です。

DSCN1150.JPG

材を45度で固定する冶具でしたhappy01

こんな感じになります。

DSCN1151.JPG

こうしておけば、システムバークランプでも45度の加工ができますねhappy01

ラワン材は、端が割れてとげになりやすいので、冶具全体を面取りして、今日の屋外作業は終了dash

だって、寒いんだもん。。。。

で、屋内で上部の溝の墨付けをしました。

DSCN1152.JPG

この写真だと、裏面の墨付けが見えてませんねbleah

ぶっつけ本番だし、思ったような穴が出来るかなぁ。。。かなり不安だったりします。。。

 

 

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このページは、きむきむが2010年2月 6日 22:03に書いたブログ記事です。

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